その経緯は本ブログでも書きましたが,ネット上の剽窃について考える題材として参考になるので,見える所に公開してはどうか,というリクエストをいただいております。そこで固定ページを設け,当該記事の閲覧に与することにします。以下の4本です。
・西俊明さんへの手紙
・図表には「**作成」とつけないといけないのか?
・西俊明への返信
追記:
2014年の暮れに,弁護士を通じて当人から謝罪したいという申し出があり,直筆による謝罪文は届きました。しかし内容が著しく不十分(稚拙)でしたので,受け入れを拒否しました。